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あんなこといいな…できたらいいな…の結末

ここ最近、ソフトウェア関連企業の株が大暴落している話。

AIと一緒に遊んでいる身からすると「そりゃ~大暴落するよな…」と納得感しかない。

基本的にシステム的には「こんなことできたらなぁ…」と思ったことは、だいたいできる。

ある意味、実体のないドラえもん。

これがいずれ実体のある人型ロボット(もしかしたらネコ型ロボット)として出てきた時、一緒に働く同僚がロボットなんてことは当たり前になるんだろうな。

そして、彼は誰よりも優秀で、24時間働くモーレツ社員。

製造コストが劇的に下がるから、あらゆるものが100円ショップに並ぶ。

人間がつくるものはコストが高くなるから、芸術品しか作れない。

まさに貨幣価値が崩壊した世界の中で人間は何を支えに生き続けるのか?

AIによる人間支配は着々と進行している模様です。